パートナーシップの月

こんにちは。
やまだようこです。

美容院に行ってまいりました。
前回行ったとき、店長さんの推しのスープみたいなサプリをお試しに試飲出来る機会でした。
それ、よく💩の出るサプリということで、銀座のシャンデリアのある洒落たサロンで、💩💩💩とキーワードを連発しておりましたら、店長カルテの中に、

やまだようこ
💩よく出る
とメモがある旨、本日教えていただきました。
何事でしょうね!

ワタシの師匠も師匠の師匠も、💩ネタが大の得意。
「感情は💩と同じ。」
そんな教えの元、すくすくと健全に育ったワタクシでございます。
美容院でも伸び伸びと過ごしております。

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二月です。
2つ。二つ。ふたつ。
ふたつの月。
パートナーシップの月と言われているのをどこかできいたことがあります。

パートナーシップって、例えば恋人、夫婦についてだけでなく、友人同士、ビジネス上のパートナー、姪っ子の運動会に行った時の騎馬戦のパートナーと、長い付き合い、その時々のもの、至るところであるものと思います。

そんな私のパートナーシップは、今年もテーマは自分とのパートナーシップです。
自分と仲良く。
誰よりも自分が自分と仲良く、と。

仲良いってイメージから、ニコニコしてることとかもありそうだけれど、私がイメージするのは、
「ああ。あなたはそうなのね。私はこうなんだ。」
これをあたたかく遣り取りする感じ、ですかねぇ。
ニコニコとかって感じよりかは、あたたかく。
これがごく普通に。日常で。と。
共同アパートの住人感。
めぞん一刻くらいの時もある。
自身の中の共同アパート、めぞん一刻に平和を!

まあそんなめぞん一刻に必要な第一歩、それは、

私は私。
で、私はどうしたい?

可愛い大家さんが必要かもしれません。

時には優しく、ま、それがようこよね、と犬撫でながら、呟いたり。

かわいく優しく、やるか、するかですよねー(にっこり)と言ったり。
可愛い大家さんに言われちゃ、仕方ありやせん。
ていうか、優しい人のこの台詞、おっかないですね…

そんな時に必要なのは、素直に感情を感じる許可なのかもしれません。

「感情は💩と同じ」

💩は💩で、出るもんなんだし、出したいよね?毎日。
💩にはいいも悪いもない。
あるもんなー💩だもんなー
で、それをどう表現する?も含めて。

(無理やり繋げた感もなきにしもあらず!
まあいいんです。実際そうだしね!)

てやつを、今月も伸び伸びと続けてまいりたいと思っております。

そんなわけで、わたくしこれからセッションを受けてまいります。

ふらっと
「受けてみよっかな♪」
と思ったら、議題はわたくしのパニック発作のような症状について、と、スラスラと議題も出てまいりました。

この症状をどうして今まで見逃していたんだろう?っていう自分を責める時間がそろそろひと段落したので、事態を整理整頓して行きたいと思います〜。

いえね、発声してみたり、誰かとのお話しの話題にごくごく普通の話題としてみたいんですよ。

こないだジュンコ先生の性の講座に行ったでしょ?
それでつくづく感じたですよー。
人に話すのって、ほんと「放す」だよなぁって。

今更?感ありますが、きっといろんな現在地で、基本に帰るくらい、大切なことなんだと思いました。

それは講座でもカウンセリングでもブログでも。なんでもいいと思うのです。
私はブログにちょっとずつ書いて放してみたことも、私にはずいぶん助けになりました。

まだまだ自身の思い込みの部分がたくさんありそう、とか、自身の観念、マイルールがありそう、とかもあります。

そういうのって、なかなか1人では気づきにくいんですよぉ。
きっと。

こういう時、無理せず、人の手を借りられるようになったんだなぁ、私✨。
と、自分の成長を感じます。
嬉しいなぁ。

そして今回は、カウンセラー仲間にセッションをお願いいたしました。
ふらっと、この人のお顔を思い出した。
竹内えつこカウンセラーです。
えっちゃん。
私、この人の現場感覚(って言い方あるかな?)が好きなんです。
いい匂いのする伝説の動物みたい。


というわけで、行ってまいりまーす!

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[ パートナーシップの月 ]ガチ日記。2020/02/01 17:29