特別意識と劣等感と絵のはなし2

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現在、自称絵描き

ってだけでも、だいぶ恥ずかしいし、


特別意識満載感とか、ヒリヒリ痛いし、


激しいジャッジをしているじぶんに出会うし。

でも、なぜ、やっぱり、

絵のはなしを持ち出すのか。

なにかに、集中するとき、

常になにかをえがいている。

どうしても、そこに戻る。

そして、戻ったついでに、

もう一度味わいなおす、もろもろのきもち。

特別意識

劣等感

比較と競争

挫折感

他者評価

良いか悪いかの二択のみの世界

結果が全て

もろもろ、あります。

じぶんを追い詰めたときのきもち。

じぶんを追い詰める内容のことにしていたのは、

わたし。

style=”line-height: normal; font-family: ‘.Hiragino Kaku Gothic Interface’;”>じぶんが、じぶんを傷つけたい。

絵を使って、

じぶんでじぶんを傷つける選択をしていたのは、

わたし。

絵を描くこと。

それが、わたしの人生に必要なことと、

最初に選んでいたのも、わたし。

絵を描くよろこび

絵をみるよろこび

絵でひととかかわるよろこび

えがくよろこび

それをじぶんに許してなかった、

許し続けられなかったのも、わたし。

他人軸の世界観では、

ただひたすら、追い詰める。

なにかを、望んでいい、とおもえた、ここ最近。

この地点の想いが出てくる。

引っかかる。

ここでつまずく。

ここの記憶はあるのだし、 


ここと向き合ってみるのもいいんじゃないか?

まあ、先ずは絵を描きましょう。

手を動かしましょう。


とは、おもってます(笑)


常にね。ずっと。

前よりは、追い詰められずに


おもえるかな~

でも、めんどくさい。

めんどくさい




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