靴下一枚。

どうしていいんだか、わかんないとき。
からだを、あったかくして。
じぶんのために、いつもより靴下一枚多く履いて。
じぶんのために、靴下、一枚多く履いた自分を、褒め称えることにする。
誰かに靴下履かせてるひと。
そこの!
あなた!
忘れてるよ。
じぶんのこと、褒めて。
忘れないでね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA